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サポートセンター どりーむ

​島根県出雲市東福町156-1

​0853-62-4872

ARTIST

kazuyoshi arita

​  歯科技工士を目指していた時に発症。細かい写真、繊細な表現でのアートが多い。動物や植物、観察すればするほど、どれも見事な芸術品である。それを描くのは嬉しい。特徴は繊細さ。​

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ikuo inoue

似顔絵が得意です。つまり特徴をつかむのが得意ですね。著作権を犯さないようにして気を付けて描いています。特徴をつかんで描いています。ですからどんなテーマにもこたえられます。

rintaro imaoka

 元力士 名行司式守伊之助の息子として、力士引退後画家として再出発。人柄の良さで人気者 優しい画風、慈しむ瞳・・どれも繊細で夢多き作風です。現在25歳 将来の大器です。

yuka kashihara​

 毎日、双子の育児をしながら、なんでも全力でやっています。なのでたまに燃え尽き症候群がでてきます。

作品一つ一つ、皆がほっこりした​気持ちになってもらえると思って、創作も育児も楽しんでます。

yumina  kawase

 無心に絵本に打ち込む姿が心打ち、絵本という表現方法を確立した大功労者、その姿勢から同じ作業所に働く周藤優子の心を動かし全国発売となった絵本「ぼくお父さん」を生み出した。物語は自分の体験から生み出されたストーリーばかり、身近な生活から絵本を描いている。この作業所で最も若い女性。

kio

 心優しい女性であるKIO,パソコンで描くメルヘンの世界が新たな物語を生み出している。夢を新たな手法で描いている新しいアーティストの誕生である。

sigeki kuya

 美術を専門に学んできただけに、彼の描くアートは絶品である。繊細きわまりない電車、実物が動いてるかのように思えるアート。どれもプロ並みに腕前だ。

shota sugihara

純粋な心を持ち続けてきた彼の作品は優しい。忘れてはならないことは、いつまでも子供の気持ち・・それを表現できることは難しい・・その幼さを表現できるのは将太しかいない。

yuko suto

​ 自分が発達障がいであることを告白した絵本「ぼく お父さん」を制作して、自分表現できたかと思っています。絵本という表現が自分には一番あっていると思っています。そんな思いをアートにしました。

yuriko takahashi

​ 大きなアート展で大賞を取るほど審査員をうならせたアーティスト。ともかく細かい表現、大胆な構図、度肝抜く色合い・・どれもチャレンジドアートそのものである 

hiroshi tsuchie

​ 当法人の原点となったアーティスト。純粋な心、にこやかな笑顔・・どれも純粋故に人を動かしてきた。大胆な構図、特徴をつかむ表現は抜群である。彼の誕生がこの福祉活動の原点となった。それだけに彼の作品は自由で発想が大胆である。 

masami tsuchie

​ 2001年発病。やがて反復性うつ病と診断。同年より2018年10月まで、計17回入退院を繰り返す。やがて適応障害となり、無心で絵を描くことで徐々によくなってきた。繊細なアートを得意としている。

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makiko nakao

​  メルヘンの世界 物語が大好き・・常に夢見ている乙女です。美しい里 島根を題材にして挑戦しました​

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nissi

 繊細なタッチで描かれたムカデは、一線一線が色鉛筆で細かく描かれている。それはまるで、生き物が生きているかのようで、今でも動き出すかのような躍動感ある作品である。

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yukio nishikori

​  昔、日本画にたずさわったことがあったために、書をべーすにした画風でいろいろなお寺や寺院を描いてきた。対人関係をうまくすることが苦手。特徴は日本画と西洋画の融合。​

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Junichi Nonomura

​ 人と接すると、緊張して思いを説明ことが難しい『絵なら自分を素直に表現できる』と、創作活動に励む。

表現の多様性と独特の世界観に虜になるファンも多い。 

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shohei fukuda

もともと粘土細工が好き、優しい動物も好き、幸せな家庭、集いを陶器にしたり絵にします。

Yasuhiro Fujita

​ 絵を描くきっかけになったのは、19歳の時の交通事故。友人が運転する車の助手席で、衝突事故に遭い、フロントガラスで頭部を強く打った。事故の後、幻聴や幻覚の症状に苦しむようになった一方で、きれいな模様を描くようになった。

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Toshihiro Mihara

​ 21歳の頃突然、統合失調症を発病した。治療を続けながらエアブラシを使ったアートに取り組んでいたが、3年前からサポートセンターどりーむにて本格的に作品制作に励んでいる。 

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moriyama